★書籍・論文リスト

執筆書籍・発表論文など

タイトル雑誌・書籍名
経過観察に何を学ぶか

歯界展望6月号131巻6号1081~1123

2018 6
トラブル頻発症例に学ぶ
ー予想以上に歯を失う症例群の検討からー
歯界展望6月号129巻6号、1043-1082 2017 6
歯根破折の予兆を読む  ースタディー・グループ
救歯会 垂直性歯根破折 402 歯調査よりー
歯界展望6月号127巻6号、1049-~1084 2016 6
メインテナンスの有無による歯の保存効果を検証する 歯界展望5月号125巻5号、839~877 2015 5
インプラントの対合歯、隣接歯の予後(座談) 歯界展望7月号 122巻1号、25~48 2013 7
自家歯牙移植の予後を検証する-2- 歯界展望4月号 119巻4号,609〜633 2012 4
自家歯牙移植の予後を検証する-1- 歯界展望3月号 119巻3号,397〜415 2012 3
移植712本の調査からー自家歯牙移植の生存率を探る 臨床歯科を語る会事後抄録 31巻 2011 11
欠損歯列において一歯の保存がもつ意味(分担) 歯界展望 別冊「歯根膜活用術」 2011 11
語る会30年の伝統と継承 (分担) 臨床歯科を語る会事後抄録 30巻 2010 12
「経過」と「変化」-患者が教えてくれたこと(分担) 日本歯科評論/増刊2010 2010 9
歯科からはじめるアンチエイジング (書籍)待合室の本
(医歯薬出版)
2009 1
歯を救って長期に守る救歯臨床(書籍)デンタルダイアモンド
(5名のケースプレゼンテーション)
20085
長い上皮性付着はほんとうに不安定な治癒像か?歯界展望「特別企画」
(下野正基教授と座談)
20079
成功する定期健診のすすめ方 (書籍)デンタルダイアモンド社
(品田和美と共著)
20076
「歯を救って長持ちさせる歯科臨床」
救歯臨床、患者満足
日本歯科医師会雑誌 12月号・1月号
59巻9号・10号
20071
現在歯数の推移から読む
「治療効果」「患者満足」「歯の生涯図」
歯界展望 11月号
108巻5号 803-927
200611
歯を守り長期に保存するデンタルダイアモンド 7〜12月号
31巻7〜12月 442号
20067〜12 
歯を守り長期に保存する(DVDつき)デンタルダイアモンド 6月号
31巻6月 442号
20066
これぞ、待ちに待った硬石膏GC CIRCLE(ジーシーサークル)
116号 14〜17頁
20063
歯を守る補綴臨床20056
20年のかかわりから気づいたこと(品田和美)歯界展望別冊 72〜77頁200410
長くかかわる歯科医療の実践(編集・鼎談)歯界展望別冊 5〜28頁200410
大人のプラークコントロール
--何を使ってどう磨く--(共著)
デンタルハイジーン
24巻5号 395〜397頁
20045
紙上ディベート読後感
「症例発表によるディベイトの推奨」
日本補綴歯科学会雑誌
48巻2号 142〜144頁
20044
紙上ディベート
「コーヌステレスコープか磁性アタッチメントか」
日本補綴歯科学会雑誌
48巻1号 20〜29頁
20042
かかりつけ歯科医制度とメインテナンスデンタルハイジーン
910〜921頁(中山幸子)
200310
かかりつけ歯科医機能の推進とメインテナンス社保指導者研修会テキスト20029
EBMを歯科臨床に活かす(座談)日本歯科医師会雑誌20025
21世紀のスタディーグループ像を探る(分担執筆)歯界展望20013
パソコン名簿管理で、かかりつけ患者さんを増やす日本歯科医師会雑誌20013
患者さんの望んでいる歯科医療を行うために日本歯科医師会雑誌200010
ここまできた、日本におけるパーシャルデンチャーの臨床日本歯科医師会雑誌20009
臨床研修の新たなる試み歯界展望(共著)199912
根分岐部病変とメインテナンスデンタルハイジーン(共著)199910
この症例が私を変えた補綴臨床19993
臨床歴30年世代の歩み補綴臨床19999
コーヌスクローネの変遷から編み出した私の方法補綴臨床19993
経過観察こそEBMの第一歩日本歯科医師会雑誌19995
Evidence--Based Medicine(EBM)日本歯科医師会雑誌19994
歯と口腔の健康百科歯と口腔の健康百科
(書籍・分担)医歯薬出版
19987
技工指示書とコミュニケーション歯科技工学臨床研修講座
(書籍・分担)医歯薬出版
19981
症例の記録を残す者にとって示唆の得られる論文補綴臨床199611
多数歯支台のフォローアップ
-コーヌスクローネの経過から-
補綴臨床/別冊19967
ワンユニットブリッジのフォローアップ補綴臨床/別冊19967
リジットサポートとコーヌスクローネ補綴臨床19961
顎位の決定と保持歯界展望19958
欠損歯列における自家歯牙移植とインプラントの位置づけ(座談)補綴臨床(座談)19951
形成ベーシック3(書籍・分担)
医歯薬出版
19938
欠損は必ず補綴しなくてはならないか補綴臨床(座談)1993 
欠損歯列における咬合破綻の臨床的対応ザクインテッセンス別冊1992 
コ・デンタル・スタッフの本音に迫る歯界展望(座談)1991 
へんしゅうこうき火曜会35周年記念誌199012
火曜会35周年記念誌199012
コーヌスクローネを出版して火曜会35周年記念誌199012
コーヌスクローネの維持力火曜会35周年記念誌199012
パントモ写真での顆頭の形態とゴシック・アーチとの関係火曜会35周年記念誌199012
(書評)クラスピング歯界展望1990 
臨床の師をたずねて 師 豊永美津糸と語る(座談)ザクインテッセンス(座談)19899
臨床術式からみた 咬合の与え方補綴臨床別冊
咬合をどう考え臨床にどう生かすか
1989 
欠損歯列の処置の客観的評価を求めて補綴臨床別冊 診断と治癒像を探る1989 
多数歯欠如症例における支台歯に加わる力と支台装置の選択ザクインテッセンス1989 
歯周補綴を考える日本歯科医師会雑誌19886
すれちがい咬合一歩手前への対応(座談)歯界展望(座談)19888
やさしい情報整理学日本歯科評論19875
Dr. Amsterdamに学ぶもの(座談)ザクインテッセンス(座談)19878
欠損歯列における臨床診断デンタルムック9(書籍・分担)
臨床診断
1987 
シンプルな設計をテンポラリーレストレーションで確認した症例歯科技工別冊
パーシャルデンチャーをいかに作るか(共著)
1987 
診断と治療をどう進めるか補綴臨床/別冊198611
欠損歯列の歯周治療のむずかしさザクインテッセンス19859
コーヌステレスコープを成功に導くためにコーヌス・テレスコープの現在
(書籍・分担)
1986 
前歯部の審美性をポイントとした例の補綴処置(座談)補綴臨床(座談)1985 
上下顎の残存歯に大きな差のある例の処置をめぐって(座談)補綴臨床(座談)1984 
パーシャルデンチャーと咬合欠損歯列の処置方針と咬合状態の関係デンタルムック7(書籍)
咬合論の実践
1984 
コーヌスクローネ医歯薬出版(書籍)19847
下顎7のアップライトによる処置をめぐって(座談)補綴臨床(座談)1984 
少数歯残存症例の設計を考える(座談)補綴臨床(座談)1983 
下顎遊離端欠損 (67欠損) 症例の設計を考える(座談)補綴臨床(座談)1983 
いま、なぜ、プラーク・コントロールなのか(座談)歯界展望/別冊(座談)19825
クラウンの周辺4
適合をめぐって(座談)
歯界展望(座談)198211
クラウンの周辺3
プレパレ−ションをめぐって(座談)
歯界展望(座談)198210
クラウンの周辺2
セメンテ−ションをめぐって(座談)
歯界展望(座談)19829
クラウンの周辺1
咬合調整量をめぐって(座談)
歯界展望(座談)19828
コーヌスクローネの維持力(座談)日本歯科評論(座談)19818
コーヌステレスコープを用いたパーシャル・デンチュアー日本歯科評論・別冊1981 
チェアーサイドで使える咬合圧計の試作日本歯科評論198112
待合室の歯科
1.初めて受診される方へ 2.歯科治療のあらまし
待合室の歯科(書籍)
シエン社
1981 
特集・硬質レジン前装冠G-Cサークル1978 
口内描記装置についてGC臨床シリーズ No.5619806
治療の進め方GC臨床シリーズ No.5619806
テンポラリーレストレーションを考える(座談)歯界展望(座談)1979 
歯科医のわが子へのむし歯予防歯界展望1977 
チェックバイト法補綴臨床別冊 調節性咬合器1977 
下顎運動の咬合器へのTransfer日本歯科評論1974 
義歯床下粘膜の負担圧の分布状態に関する実験的研究歯科学報(学位論文)1971 
血管腫による粘膜の被圧縮度のいちじるしい症例について補綴臨床(共著)196810

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